【レーシック知識】レーシックの前には適性検査

メガネ等を使っている人の多くは裸眼で周囲が見えるようになることに大きな期待と不安を持っていることでしょう。
レーシックで視力を取り戻した人の多くは驚きの声を隠すことが出来ないほど喜びに満ちているのです。 適性検査を実施する時に注意をしなければいけないこととしましては、ソフトレンズコンタクトは1週間前、そしてハードレンズコンタクトは2週間前から着用を中止するということです。
慣れるまでに大変だと思いますが手術の前はメガネ生活をして正確に適性検査を行うために注意をしましょう。

 

レーシック手術をするかどうか決定するために、レーシック手術前には適性検査が実施されることとなります。
「レーシックに耐えられる眼かどうか」や「眼に病気はないか」などを入念に検査していきます。

 

レーシックの適性検査におきましては角膜の状態、近視や乱視や遠視の有無、そして眼球の硬さ・視力・涙の量などといったことを検査していきます。
適性検査には約2〜3時間かかるので余裕のある日に検査を受けるようにしましょう。



【レーシック知識】レーシックの前には適性検査ブログ:2017/07/17

主人が仕事を辞めることになりました。
見かけによらず、責任感が強く慎重な主人にとっては、
悩み悩んだ末の思い切った決断のようです。

「仕事やめたいなぁ」と最初に言い出してからは
2〜3年は経っているような気もします。

「あと1年、あともうちょっと…」と言いながら
夜更け遅くまで働き続けてきた主人も遂に限界がきたようで、
今年に入ってようやく「区切りつけるわ」と
自分から言ってくれました。

奥さんの立場としては、
日々晩遅くまで働きづめで、
疲れ果てていた主人を見ていたので…

ホッとした気持ち半分と、
これから先がハッキリ決まっていない状態で
仕事を辞めるなんて本当に大丈夫なんだろうか?という気持ち半分です。

ただ、将来の不安を感じながらも、
オレはやっぱり、よかったなぁ…という思いが一番です。

主人の決断までの流れをみてると、
そういえば、オレ自身も自分がなかなか決められない性格で、
昔長年務めた職場を辞める時も何年も悩んだよなぁ…と
いうことを思い出します。

でも、辞める前にあれだけ心配して悩んだわりには、
辞めてからは何事もなかったように流れていくので、
「なんでオレはあんなことであんなに悩んでいたんだろう?」と
不思議に思うんですね。もっと早く決断すればよかった…って。

主人も、自分で「区切りをつける」と言い出してから、
随分いろいろなプロセスがあったように思います。

主人は、今を楽しむということやチャンスに恵まれてるということでは、
オレよりもよっぽど強いと思っていたけれど、
やはり主人にも主人なりの恐れは一杯あるようです。

でも、ひとまず「お疲れさまでした」ですね。