【レーシック知識】レーシックで乱視の治療も可能

「安かろう悪かろう」という言葉がありますが、これはレーシックについてはちょっとニュアンスが異なることがあります。
人気のあるクリニックではそれだけ患者数が多いので安く確実なレーシック手術を受けることが出来るのです。 レーシックの技術が次第に進歩してきたことによって、乱視の矯正も出来るようになりました。
乱視も近視と同様に、角膜の屈折率を矯正することによって元々の視力を取り戻すことが出来るのです。

 

近視の治療としまして非常に大きな効果を実現することの出来るのがレーシック手術となります。
しかし治療の対象は近視だけに限ったことではなく、乱視の治療もすることが出来るのです。

 

数年前のレーシック手術におきましては乱視治療を行うのは難しいこととされていました。
乱視は近視と比較をして視力の矯正が複雑になってしまうので不可能に近いものだったのですが、それが今日大きく変わってきたのです。



【レーシック知識】レーシックで乱視の治療も可能ブログ:2017/09/06

俺は、1週間位前風邪をひきまして、
大変しんどい数日を過ごしていました。

体力に自信がある俺は、ちょっとの苦痛を大げさに
「もう死んでしまう〜」
と、ビビってしまう小心者ですが…

そんな俺が自分の不調を知る予兆は、
寒い訳でもなく
「勝手に体質が震え出す」ことなんです。

そうなって初めて、
「あら、俺、疲れている」
と認識するのです。

で、先週は久しぶりに、勝手に体質が震えだしたので、
「おぉ〜久しぶり〜この震え」と、
ビビリつつも感動していました。

20代の前半から中頃にかけての俺は、
飲んで歌って…と遊んでは、午前3時4時に帰り、
9時7時からコンビ二のバイトに行き、
昼12時からは別の仕事、
19時は家庭教師や塾講師のバイトに行くようなことがありました。

たまに、
そんな日が三日連続となると、体質が震えていました。
震えた日は、早く帰ってじゅうぶん寝たら、
翌日には回復していましたが…

俺の体質って、よく俺にお知らせしてくれます。

生理前には、鼻の中にニキビが出来ます。
これがかなり痛いのです。

鼻の中に異物感を感じ、鼻をほじらねばとすると、
その吹き出物に指があたり、何とも言えない痛みに涙が出ます。

で、数粒の涙を流した後に、
「お、生理前かぁ…」
と、その痛みに無理やり納得をします。

しかしなんで、鼻の中なのか…
と思うのですが、

普通に出来る部分(おでことかほっぺとか)では、
俺が、生理前と気付くことなく、
ニキビ処理をするだけで、生理が来たら慌てるのだろうと、
体質は俺に気を使って、
特異な箇所に出来るようにしているのかなぁ〜と
思ったりします。